🐾NAC日本橋 受診前に準備したこと🐾

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基礎体温計を準備する(実測式)🐾

妊活といえば基礎体温です。NAC日本橋では実測式を採用してるようなので、基礎体温計が手元にない方はまずは実測式体温計の購入からはじめましょう。受診を決めたその日からでも計測することをおすすめいたします。私の場合は、以前のクリニックが基礎体温をみないところでしたので(👈言い訳)計測したりさぼったり…そして予測式というヌケの多い測定をしていました。ただアプリ管理で1年以上は基礎体温を記録していたので過去のデータは雰囲気がわかる程度には残っていました。これまで予測式で計測してきたので、受診を決めた日から実測式に切り替えて計測を始めました。眠い中、5分間も体温計をくわえてじっとしているのは辛いのですが、ここはやるしかありません。初診時にも言われることですが、NAC日本橋は基礎体温を重んじているところです。こちらが考えているよりも重視しているようなので、基礎体温ノートを忘れた場合や、体温測定が出来ていない日がある場合は診てもらえないさえ感じました。

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基礎体温ノートを準備する、記入する🐾

既に基礎体温ノートという言葉をたくさん使ってきましたが…NAC日本橋ではこのノートがとてもとても重要です。お恥ずかしながら私はNAC日本橋受診を決めるまで、このノートの存在すら知りませんでした。「アプリ〜楽チン٩( ᐛ )و」というアプリ派でした。ところが…先輩方のブログを見るとアプリではダメだということが分かりました。アプリだとちょっと怒られてしまうくらいの事態😱そもそもどこで売っているのかも分からないこのノート、数日後に迫った初診😱間に合わないかもとは思いましたが、rakut○nさんで購入、一心不乱に半年分(無料アプリは半年分しかデータが残りません。データが消えないという点からもアナログノートは面倒ですが良いのだと思います。)をアプリから書き写し、初診に間に合わせました。「普段からノートはつけてましたの。」というオーラで初診に臨んだ結果、ここで怒られることはなくホッとしました。あらかじめ出来ることは準備をして、余計なところで怒られて凹むことは避けたいお豆腐メンタルをここでも惜しみなく発揮しました。ノートはいずれ必要になりますので、受診が決まったらすぐに準備されるのが良いと思います。

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過去の他院での受診時データを提出できるようにまとめる(あれば)🐾

これまでに受診した医院で行なったすべての検査結果(血液検査、精液検査、卵管検査、子宮頸がん検診の結果等々)を提出できるようにまとめておきます。過去の検査日によっては、NAC日本橋で新たに追加検査をしなくて良いこともあるようです。

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J-Debitを使えるようにしておく🐾

高額支払いが必至の不妊治療ですが、なんとNAC日本橋ではクレジットカードが使えません👀支払い方法は、現金・振込・J-Debitのみとのことでした。札束💵を挙動不審に持ち歩くのもスマートではないですし、その都度の振込みも面倒です。「残るは…J-Debit …🤔??」これまでJ-Debitを利用してきたことがなかったので、まずはこちらも情報収集からです。調べると保有していたキャッシュカードでも利用できることが分かりました。簡単な手続きでその日から使えるようになるので、高額支払い前にはJ-Debitが使えるように準備しておくのが便利かもしれません。

長くなりましたが以上が受診前に準備したことです。

やりすぎに思えることもありますが、高額な治療費💰がかかるので患者としてもどうしても気合が入ります。

転ばぬ先の杖を用意し、石橋を叩きすぎる🔨くらいでも無駄にはならない気がします☺️

今回の招き猫は「石橋」ならぬ「石垣」ねこさん🐾

🐾招き猫 第二弾🐾 ーハチワレさん🐾ー

次回は、「NAC日本橋初診」についてまとめていきます。

最後までお読み頂きありがとうございました🐾

  

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